女性の本音 - 女性の男性に対する本音まとめブログです。


by sttam

服装チェック! 初デートの服装で分かる女の本音

初デート時の女性の服装から女性心理を探ることができます。

この理論は統計学を用いたものなので絶対にあたるという訳ではありませんが、信憑性はかなりのものです。

基本的に女性は男性よりも多くの服を持っており、自分の服装にこだわりを持っています。

仕事着や普段着、部屋着、デート着……など色々な服で自分を演出し、気分や状況によって着替えています。

実はこの洋服の着方で女性の本音や深層心理を知ることができると知っていますか?

相手の本音や深層心理を知ることで、アプローチの仕方や気遣いの頻度などを変えることができます。

いわば、口説く戦略を練ることができるのです。

今回は初デート時の女性の服装で分かる女性の本音を紹介します。

パターン1:ジーンズ着用
初デートの時に女性がパンツルック、特にデニムのジーンズを着用していた場合、それはあなたに対して警戒心を抱いている可能性があります。
「パンツルック(特にジーンズ)は脱がせにくい」ということから、女性の「あんたなんかには簡単になびかないし、簡単に股を開いたりはしない」という気持ちの表れだと心理学上で言われています。
また、肌の露出が少ないというのも警戒心を抱いていることの表れです。

パターン2:派手かつ露出多め
先ほどのパターン1とは逆に胸元は開いているし、足はミニスカートで肌の露出面積がかなり多い服装を初デートの時に着ている女性はどういう本音、深層心理を抱いているのでしょうか。
パターン1と照らし合わせるなら、かなり好印象を抱いており、警戒心がないのではないでしょうか。
正解は「相手に何の興味も抱いていない」です。
肌がかなり露出するような派手な服装を着ている女性は、あくまで自分の着たい服を着ているだけであり、相手に性的なアピールをしている訳では一切ありません。
警戒心の有無以前に、興味がないという訳です。

パターン3:清楚な恰好
パターン1ほど固くもなく、かといってパターン2のように露出過多な恰好ではない女性――言い換えるならワンピースやブラウス、スカートなどの清楚な恰好をしている女性の本音、深層心理は、「相手の気を惹きたい」という好意的なものです。
つまり、初デート時に女性らしい恰好で来ている女性は、男に対して好印象を抱いていることが圧倒的に多いということです。